お金でも、モノでもなく。
生きていく上で大事にしてほしい言葉や、覚えていてほしい出来事がある。
でも、それを面と向かって伝えるのは、案外難しくありませんか?
「ちゃんとした話」として言うと、説教になってしまうかも。
だから、絵本にして物語として話す。その中から自分で気づいてほしいから。
今夜のあなたが描くページは、まだその子には早すぎる手紙かもしれません。
それでも、いつか子どもが自分で開く日のために。





※写真はイメージです。実際の絵本は、お子さんのお名前や物語に合わせて一冊ずつお作りします。
このサービスが用意するのは、お子さんへの想いやご自身の経験のエピソードから紡いだ、世界に一つの絵本。
絵と物語、そして読み聞かせのための小さな手引き(トーンや間の取り方)も一緒にお渡しします。
声にして届けるのは、いつも、あなたです。
印刷して、本棚にそっと置ける一冊として。
いつかこの子が、一人でもう一度開けるように。
いくつかの質問に答えるだけで、この子だけの物語が生まれます。答えられる範囲で大丈夫です。