今夜綴るのは、
いつかこの子が
開く、物語。

伝えたい想いを、言葉のまま渡すのではなく、物語にのせてお話ししてみませんか?きっと子どもは、いつかそれを、大切な記憶として開きます。

子どもへの想いを綴る
SCROLL

お金でも、モノでもなく。
生きていく上で大事にしてほしい言葉や、覚えていてほしい出来事がある。

でも、それを面と向かって伝えるのは、案外難しくありませんか?
「ちゃんとした話」として言うと、説教になってしまうかも。

だから、絵本にして物語として話す。その中から自分で気づいてほしいから。

今夜のあなたが描くページは、まだその子には早すぎる手紙かもしれません。
それでも、いつか子どもが自分で開く日のために。

HOW IT BECOMES A STORY

物語ができるまで

01
想いを、綴る
いくつかの質問に答えるだけ
02
物語になる
世界に一つ、この子だけの物語の絵本が生まれる
03
声にして、届ける
絵本と読み聞かせの手引きをお届け

「想いを、物語にのせて。」

このサービスが用意するのは、お子さんへの想いやご自身の経験のエピソードから紡いだ、世界に一つの絵本。
絵と物語、そして読み聞かせのための小さな手引き(トーンや間の取り方)も一緒にお渡しします。

声にして届けるのは、いつも、あなたです。

印刷して、本棚にそっと置ける一冊として。
いつかこの子が、一人でもう一度開けるように。

子どもへの想いを綴る
WRITE YOUR LETTER

お手紙を綴る

いくつかの質問に答えるだけで、この子だけの物語が生まれます。答えられる範囲で大丈夫です。

もしよければ、具体的なきっかけがあれば教えてください(任意)